今日、Scratch講座の二回目があった。
1回目が終わって、ステップアップコースができると聞いて、ダメ元で応募したら当たった。
二回目は、自分が作った作品を、先生と一緒に続きを作っていく感じ。
そこで、ゴミ拾いゲームを作った。
そして、そこから、パパに、「ゲーム性がない」と言われて、とるとポイントが普通より増えるものを作った。
そのあとも、爆発するものや邪魔な人達、タイトル画面も作って、Ver1.0から、Ver2.5まで上がった。
ほとんど、講師の人には手伝ってもらわなかった。
そして、爆発するものを拾って、ボーンとなってる音を何回も繰り返していて、前にいた知らない人に作品を見られた。
そしたら、ものすごく褒められた。
「実際のゲームみたい」って言われたことが一番うれしかった。
関連サイト
[M27ゲームシリーズ#5]《ゴミ拾いゲーム》Ver1.0 | makura.rioestrella.com(日記)
[M27ゲームシリーズ#5]《ゴミ拾いゲーム》Ver2.5 | Scratch.mit.edu(プレイ)
Scrtach講座(2)
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